バイクに2つ付けよう!格安!おすすめテールライト

最終更新日: 2015年12月26日

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ロードバイクにテールライトをつけると、ちょっとヤボったくなります。

スタイリッシュなテールビューが、イマイチな赤いテールランプが付くことにより、その軽快感が失われます。

しかし、ロードバイクといえども、道路を走るのです。

カッコがいいとか、悪いとかで装着をしないのはいけません。

そこで、ツーリングやロングライドなど、かなりの確率で夜間走行やテールライトが必要な場合を除き、日常や普段使いのおすすめテールライトをご紹介。

自転車用シリコンLEDライト 赤色 スペア電池付

シリコンライト

セーフティライト、シリコン製のどこにでも取り付けができるライトが2個入り、さらに予備の電池4個が入ってこの価格は驚異的。

めちゃくちゃ安いです。テールライトどうしようと考えていたら、最初はこれがおススメ。

シリコンライト

すごい軽量タイプ。スイッチは本体の上部についていて、シリコンなのでカッチと押せば光り出します。

シリコンライト

超弾力のシリコンなので、簡単装着できます。サドルバッグを装着している場合、このように自転車にはシートステイなどがおススメ。

サドルバッグを装着していないのなら、シートポストに取り付けると、走りながらスイッチをオン・オフできます。

シリコンライト

そして、残りのもう一つは、このようにヘルメット後方に取り付けるといいでしょう。

シリコン製なので、どのようなパターンでも取り付けることができるので、大体のヘルメットに取り付けることができるでしょう。

点灯とフラッシュの3段切り替えモードですので、これが2つ光っていれば間違いありません。2つあるので、どちらかが電池切れでも安心。

テールライト何にしようかで、考えていて、取り付けをしていないことが一番危ないです。

1,000円もしないこの価格で2つのテールライトが手に入ります。まずはこのテールライトで決まりです。

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yasu

yasu

2013年より本格的にロードバイクに乗りはじめる1964年生まれのアラフィフ、酒が大好きです。いつも1人で走っているため、孤独なロングライダー。主戦場は国内のロングライドイベント・ブルベと海外超ロングディスタンスサイクルイベントRM1200km以上を目指す。2017年末時点で国内ブルベ(32本)海外RM1200km以上(7本)トータル39本完走。所属クラブも無いため、すべてのライドやアイテム・バイク購入が勉強の連続。そのためすべての事柄が初心者・ビギナー目線となり、それらをみなさんとシェアしたいと思っております。よろしくお願いいたします。

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